電子化された医療情報を
電子認証技術で守ります「日医IT化宣言2016」より抜粋

日本医師会認証局とは本センターが運営する、
公開鍵基盤(PKI:Public Key Infrastructure)を用いたセキュリティー基盤のことです。
電子的な印鑑と改ざん検知をする「電子署名(Digital Signature)」と通行証の役割をする
「認証(Authentification)」の機能を提供しています。

News

お知らせ

2018.09.18
【ホームページメンテナンスのお知らせ】

平素より日本医師会電子認証センターのホームページをご利用いただき誠にありがとうございます。

本ホームページは、下記の日程でサーバのメンテナンスを実施いたします。

【2018年9月26日(金) 09:00-18:00(日本時間)】


それに伴い、本ホームページが一時的に利用できなくなることがあります。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。
※ メンテナンスの時間に関しては前後する場合がございます。 あらかじめご了承ください。
2018.09.07
医師資格証をご利用のみなさまへ
医師資格証をパソコンで利用するためのソフトウェア
「 HPKIカードドライバ 」が最新版【Ver 1.41】となりました。

今回のバージョンアップでは、操作に関する不具合を解消いたしました。
2018.06.01
2017年6月4日(月曜日)20:00〜24:00の間、システムメンテナンスのため、医師資格証ポータルへのアクセスができなくなります。
サービスをご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
2018.02.28
医師資格証のパンフレットが新しくなりました。
2018.01.10
【医師資格証を受取可能な医師会一覧】ページを更新しました。

Medical Doctor
Qualification
Certificate

日本医師会電子認証センターが発行する「医師資格証」とは

医師資格証

日本医師会電子認証センターは、厚生労働省の定める基準を満たし、これからのIT医療において重要となる「HPKIカード」を発行できる「HPKI認証局」として認められています。
医師資格証は、提示による証明だけでなく、ICカードリーダを用いて、ITの現場においても、保有者が医師であることを電子的に証明することが可能です。

地域医療ネットワーク利用事例

現在、すでに稼働中の地域医療ネットワークにおいて医師資格証をご利用頂いております。

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