よくある質問(LRA担当者向け)

医師資格証の受渡し方法

受渡し
Q
受渡し時の対面の必要性
A

医師資格証の受渡しは対面にて行う規約となっておりますので、対面してのお渡しをお願いいたします。

受渡し
Q
受渡し時に用いる書類
A

受渡し時には、申請者の持参する必要書類等の確認が必要です。
下記リンクの確認票を用い、必要事項の確認を行ってください。
(確認票については、下記のリンク先または下の確認票に関する質問ご参照ください)

【確認票】

・本人確認と医師免許証の確認票(本審査)

【確認事項】

  1. 医師免許証原本(もしくはコピーに実印プラス印鑑登録証明書の組み合わせ)
  2. 身分証明書
  3. 医師資格証

 に関して確認審査を行ってください。

受渡し
Q
『本人確認と医師免許証の確認票』とは
A

お渡しの際に、医師資格証とご本人様が持参する各書類の記載事項が一致しているかなどのをチェックするための用紙です。受渡しが終わった後は、他の書類とともに電子認証センターまでお送りください。

返送
Q
確認票と受領書などの、医師資格証お渡し後の本審査確認書類の返送方法
A

医師資格証の受渡しが終わった後は、『本人確認と医師免許証の確認票』と『発行完了通知書(ハガキ)自署アリ』を1セットとして電子認証センターまでご返送ください。

受取書類の中に、「医師免許証のコピーに実印」と「印鑑登録証明書」が入っている場合は、お手数ですが、記録の残る郵便(簡易書留など)にてお送りください。

受渡し
Q
受領書(発行完了通知書)の受け取りを忘れた場合
A

お手数ですが、ご本人様にご連絡いただき受領書を取得し、その後電子認証センターまでご返送お願いいたします。

医師資格証を利用する

利用
Q
講習会等での医師資格証を用いた出欠管理について
A

医師資格証を用いた出欠管理を行うことができます。出欠管理システムをご利用になるには、専用のアプリケーションが必要となります。
詳細は、ページ上部の"お問い合わせ"よりお問い合わせをお願いいたします。

TOPへ戻る
Copyright© Japan Medical Association. All rights reserved.